「ストロベリーショートケイクス」書き忘れ
本来は、記事「ストロベリーショートケイクス」に書こうと思っていたのだけれど、
すっかり忘れてしまっていた。
追記しようかと思ったけれど、時間が経ってしまったので別記事で。
とは言っても、他愛も無い事で。
「ストロベリーショートケイクス」を観た際、
舞台挨拶も見る事が出来た。
そもそもは、当初からこの作品を観るつもりではなく、
舞台挨拶を見に行こうと気張っていた訳でもなく、
予定が空いてしまった土曜日
→何をしよう
→映画観に行こう
→何が上映してるのかな
→へー、舞台挨拶やるんだ
→あれ?チケット余裕で取れちゃうじゃん
こんな感じで偶然見に行った様なもの。
舞台挨拶を生で見るのは初めてだった。
そもそも公開初日から出張ることが僕には少ない。
DVDの特典映像や、web上の動画とかでしか見たことのなかった"舞台挨拶"だけれど、
実際に見てみると、いやはや。
全然面白くない。
「え?そんなこと話に来たの?」が率直な感想。
僕が、矢崎仁司(監督)・池脇千鶴・中越典子・中村優子、いずれのファンでなかったのが
大きな要因かもしれない。
あと、進行の係りの人が凄いぶっきらぼう。
何か嫌なことでもあったのかと思わせるくらいに。
席が一番後ろで、前に立つ方々の顔がハッキリしなかったのも原因か。
ただ、それでも、目鼻立ちがハッキリしていて、少なくとも拝見できたのが中越典子。
さぞや美人なんだろう。
中村優子は話が、というか話し方が、いや出で立ちが、あー分かんないけど、
何だか不思議なオーラを感じた。遠かったのに。
えっと、これだけ。
彼の者曰く、
「映画には二種類ある。
日常生活を忘れさせてくれるものと、日常生活で忘れていたものを思い出させてくれるもの」
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